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		<item rdf:about="http://photo-culture.jp/event/index.php?e=35"><link>http://photo-culture.jp/event/index.php?e=35</link><title>並河萬里写真展「山代二子塚ができたころ、世界では・・・。The Second」</title><description>６世紀頃、八雲立つ風土記の丘周辺では山代二子塚古墳をはじめとした、大庭・山代古墳群や岡田山1号墳、岩屋後古墳など多くの古墳が造られました。日本史では古墳時代から飛鳥時代へと時代が移り変わろうとしていた頃です。そのころの世界はどのような文化が花開いたのでしょうか。写真家の並河萬里が撮影した写真作品で悠久の歴史をご紹介します。&lt;br </description><content:encoded><![CDATA[６世紀頃、八雲立つ風土記の丘周辺では山代二子塚古墳をはじめとした、大庭・山代古墳群や岡田山1号墳、岩屋後古墳など多くの古墳が造られました。<br />日本史では古墳時代から飛鳥時代へと時代が移り変わろうとしていた頃です。<br />そのころの世界はどのような文化が花開いたのでしょうか。写真家の並河萬里が撮影した写真作品で悠久の歴史をご紹介します。<br />会期：令和５年１０月２１日（土）～令和６年１月１５日（月）<br />会場：ガイダンス山代の郷　島根県松江市山代町470-1<br />休館日：毎週火曜日（祝日の場合は翌日　12月29日〜1月3日休館）<br />開館時間：午前９時～午後４時３０分（入館は午後4時まで）<br />観覧料：無料<br /><br />展覧会は諸般の事情により、変更することがございます。最新情報は当館ホームページをご確認ください。<br /><a href="https://www.yakumotatu-fudokinooka.jp/guidance" target="_blank">https://www.yakumotatu-fudokinooka.jp/guidance</a><br /><br /><div align="center"><a href="http://photo-culture.jp/event/http://photo-culture.jp/event/files/flyer_guidance-yamashiro-no-sato.pdf" target="_blank"><img src="http://photo-culture.jp/event/files/thumb_guidance-yamashiro-no-sato-1.jpg" width="170" height="240" alt="" />&nbsp;<img src="http://photo-culture.jp/event/files/thumb_guidance-yamashiro-no-sato-2.jpg" width="170" height="240" alt="" /></a></div>]]></content:encoded><dc:subject>イベント情報</dc:subject><dc:date>2023-10-20T10:04:20+09:00</dc:date><dc:creator>管理ユーザー</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理ユーザー</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://photo-culture.jp/event/index.php?e=31"><link>http://photo-culture.jp/event/index.php?e=31</link><title>「神遊び－写真家並河萬里と古代のまつり－」展を開催します。</title><description>　島根県ゆかりの写真家並河萬里（1931－2006）は、島根に根付くまつりを「神遊び」と表現しています。「雄壮に、また、荘厳に舞う神楽やお囃子に心躍らせ見つめる子供たちの姿…まるで自然と神と遊んでいるかのような雰囲気が息づいているようだ」といい、島根のまつりや祈りの姿に夢中でシャッターを切りました。　今展では、出雲に残る至宝やまつりに興</description><content:encoded><![CDATA[　島根県ゆかりの写真家並河萬里（1931－2006）は、島根に根付くまつりを「神遊び」と表現しています。「雄壮に、また、荘厳に舞う神楽やお囃子に心躍らせ見つめる子供たちの姿…まるで自然と神と遊んでいるかのような雰囲気が息づいているようだ」といい、島根のまつりや祈りの姿に夢中でシャッターを切りました。<br />　今展では、出雲に残る至宝やまつりに興じる人々の写真と、遺跡から出土した考古資料を展示し、現代と古代のまつりの姿を紹介します。<br /><br />会　　　期：　令和３年３月２６日（金）～５月１０日（月）<br />会　　　場：　荒神谷博物館<br />開館時間：　午前９時から午後５時（入館は午後４時半まで）<br />入 館 料 ：　大人：４２０円（３３６円）/高大校生：２１０円（１６８円）/小中学生：１１０円（８８円）※（　）は、団体２０名以上の料金<br />主　　　催：　出雲市・荒神谷博物館（NPO法人出雲学研究所）<br />共　　　催：　公益財団法人しまね文化振興財団写真文化事業室<br />イベント　：　令和３年３月２６日（金）・４月２９日（木）・５月５日（水）<br />　　　　　　　　担当学芸員による展示解説を午後１時３０分から行います。（事前申し込み不要）<br /><br /><div align="center"><a href="http://photo-culture.jp/event/http://photo-culture.jp/event/files/namikawabanritokodainomatsuri.pdf" target="_blank"><img src="http://photo-culture.jp/event/files/000_1.jpg" width="170" height="240" alt="" />&nbsp;<img src="http://photo-culture.jp/event/files/000_2.jpg" width="170" height="240" alt="" /></a></div>]]></content:encoded><dc:subject>イベント情報</dc:subject><dc:date>2021-03-05T15:40:30+09:00</dc:date><dc:creator>管理ユーザー</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理ユーザー</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://photo-culture.jp/event/index.php?e=30"><link>http://photo-culture.jp/event/index.php?e=30</link><title>東京藝術大学スーパークローン文化財展「バーミヤン、敦煌、法隆寺か</title><description>《スーパークローン文化財》は、東京藝術大学で開発された超･高精細な文化財の再現作品です。最先端のデジタル技術と人間の手技や感性を融合することによって、単なる複製ではなく、技術、素材、文化的背景など、芸術のDNAに至るまでの再現を目指したものです。爆破された「バーミヤン東大仏天井壁画」、保存のため一般公開が困難な「敦煌莫高窟第57窟」</description><content:encoded><![CDATA[《スーパークローン文化財》は、東京藝術大学で開発された超･高精細な文化財の再現作品です。最先端のデジタル技術と人間の手技や感性を融合することによって、単なる複製ではなく、技術、素材、文化的背景など、芸術のDNAに至るまでの再現を目指したものです。<br />爆破された「バーミヤン東大仏天井壁画」、保存のため一般公開が困難な「敦煌莫高窟第57窟」、火災により焼損した「法隆寺金堂壁画」などシルクロードを代表する文化遺産から、マネやゴッホの世界的な名画、秘蔵の日本の浮世絵まで、実物を鑑賞することが難しい作品たちが、スーパークローンとして甦ります。<br />現地の映像、臨場感迫る音、香り、触覚など、五感で世界最高峰のアートを体感することができます。最先端の技術で表現された人類の至宝をご堪能ください。<br />会場では、並河萬里撮影の写真作品を展示しています。破壊される以前のバーミヤン大仏や石窟壁画やアフガニスタンの文化財、自然美溢れる写真作品で悠久のシルクロードに迫ります。この機会に是非ご覧ください。<br /><br />会場：福井県立美術館<br />会期：2019年7月12日（金）から8月25日（日）<br />休館日：会期中無休<br />開館時間：午前9時～午後5時（入館は4時30分まで）<br />&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&ensp;ただし、7月12日（金）は午前11時から<br />観覧料：「前売券」販売期間5月18日から7月11日<br />&emsp;&emsp;&emsp;&ensp;一般1,200円、ペア券2,300円<br />&emsp;&emsp;&emsp;&ensp;「当日券」<br />&emsp;&emsp;&emsp;&ensp;一般1,400円（団体1,200円）、高校生800円（団体600円）、中小生500円（団体400円）<br />&emsp;&emsp;&emsp;&ensp;※障がい者および介護者1名は半額<br />&emsp;&emsp;&emsp;&ensp;※未就学児は無料<br />&emsp;&emsp;&emsp;&ensp;※団体は20名以上]]></content:encoded><dc:subject>イベント情報</dc:subject><dc:date>2019-07-11T09:00:00+09:00</dc:date><dc:creator>管理ユーザー</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理ユーザー</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://photo-culture.jp/event/index.php?e=29"><link>http://photo-culture.jp/event/index.php?e=29</link><title>東京藝術大学スーパークローン文化財展「最先端技術でよみがえるシル</title><description>本展にて再現される作品は、2001年に破壊されたバーミヤン東大仏天井画、ドイツ探検隊が持ち帰り第二次世界大戦の戦火で失われたキジル石窟渡航者窟壁画、保存などのため一般公開が困難な敦煌莫高窟第57窟、火災により焼損した法隆寺金堂壁画など、その歴史的・芸術的価値が認められながらも、現在では見ることの出来ない作品ばかりです。「スーパークロ</description><content:encoded><![CDATA[本展にて再現される作品は、2001年に破壊されたバーミヤン東大仏天井画、ドイツ探検隊が持ち帰り第二次世界大戦の戦火で失われたキジル石窟渡航者窟壁画、保存などのため一般公開が困難な敦煌莫高窟第57窟、火災により焼損した法隆寺金堂壁画など、その歴史的・芸術的価値が認められながらも、現在では見ることの出来ない作品ばかりです。<br />「スーパークローン文化財」は「保存」と「公開」を両立すべく、東京藝術大学で開札された芸術と科学の融合による高精度な再現（複製）です。最先端のデジタル技術と伝統的なアナログ技術を駆使し、科学では補えない人の手技や感性を取り入れることにより、文化的背景や精神性など、破壊や戦火でも失われることのない当時の人々の「こころ」や芸術のＤＮＡを再現します。<br />また、会場では並河萬里撮影の写真を26点展示します。破壊される以前のバーミヤン大仏や石窟壁画やアフガニスタンの文化財、自然美溢れる写真作品で悠久のシルクロードに迫ります。この機会に是非ご覧ください。<br /><br />会場：東北歴史博物館<br />会期：2019年4月19日（金）～6月23日（日）<br />休館日：毎週月曜日（但し、4月29日・5月6日は開館、5月7日は閉館）<br />開館時間：午前9時30分～午後5時（発券は午後4時30分まで）<br />観覧料：一般1,200円（前売1,000円）　シルバー1,100円　小中高校生600円<br />]]></content:encoded><dc:subject>イベント情報</dc:subject><dc:date>2019-04-02T13:53:50+09:00</dc:date><dc:creator>管理ユーザー</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理ユーザー</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://photo-culture.jp/event/index.php?e=28"><link>http://photo-culture.jp/event/index.php?e=28</link><title>東京藝術大学クローン文化財展　甦る世界の文化財～法隆寺からバーミ</title><description>永遠に失われてしまった文化財の姿を現代に甦らせ、未来に継承していくための試みとして東京藝術大学が開発した「クローン文化財」。焼失した法隆寺金堂壁画や破壊されたバーミヤンの壁画など、実物がなくなってしまったものも鑑賞できます。また、並河萬里撮影の写真作品を30点展示します。2001年に破壊されてしまったバーミヤン大仏やバーミヤン渓</description><content:encoded><![CDATA[永遠に失われてしまった文化財の姿を現代に甦らせ、未来に継承していくための試みとして東京藝術大学が開発した「クローン文化財」。焼失した法隆寺金堂壁画や破壊されたバーミヤンの壁画など、実物がなくなってしまったものも鑑賞できます。<br /><br />また、並河萬里撮影の写真作品を30点展示します。2001年に破壊されてしまったバーミヤン大仏やバーミヤン渓谷の自然美溢れる写真で悠久のシルクロードに迫ります。<br />この機会に是非ご覧ください。 <br /><br /><br />　● 会期：7/13（金）～8/26（日）<br />　● 会場：島根県立美術館ギャラリー　<br />　● 休館日：火曜日（ただし8/14は開館）<br />　● 時間：10：00～17：00（入場は16：30まで）<br />　● 入場料：一般1,000円、小中高校生500円<br /><br /><div align="center"><a href="http://photo-culture.jp/event/files/flyer_20180713-0826_silk-road.pdf" target="_blank"><img src="files/thumb_20180713-0826_silk-road_front.jpg" width="100" height="141" alt="東京藝術大学クローン文化財展　蘇る世界の文化財―法隆寺からバーミヤンへの旅―"></a>　　　<a href="http://photo-culture.jp/event/files/flyer_20180713-0826_silk-road.pdf" target="_blank"><img src="files/thumb_20180713-0826_silk-road_back.jpg" width="100" height="141" alt="東京藝術大学クローン文化財展　蘇る世界の文化財―法隆寺からバーミヤンへの旅―"></a></div><br /><span style="font-size:10px;"><div align="center"><font color="yellow"><a href="http://photo-culture.jp/event/files/flyer_20180713-0826_silk-road.pdf" target="_blank">チラシをクリックしてください。（PDF）</a></font></div><br /><br /><font color="yellow"></font></span></p>]]></content:encoded><dc:subject>イベント情報</dc:subject><dc:date>2018-06-18T11:22:02+09:00</dc:date><dc:creator>管理ユーザー</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>管理ユーザー</dc:rights></item></rdf:RDF>